NTTdocomo【Office Link(オフィスリンク)】

電話・ビジネスフォンのTSA

NTTdocomoのFMCサービス【Office Link(オフィスリンク)】について説明します。

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全国型内線サービス

携帯電話(FOMA端末)を内線電話機として利用、FMCサービスグループ内での通話(携帯電話同士、携帯電話-固定電話、固定電話-固定電話)が従来の従量課金ではなく、定額料金で行うことができます。

Office Link(オフィスリンク)で使用できる携帯電話(FOMA端末)の機種の制限はないので、自由に好きな端末を利用することが可能です。

Office Link(オフィスリンク)の概要

Office Link(オフィスリンク)と既設のビジネスフォン(ビジネスホン)、PBX(電話交換機)を光回線もしくは専用線で接続します。

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Office Link(オフィスリンク)と既設のビジネスフォン(ビジネスホン)、PBX(電話交換機)を光回線もしくは専用線で接続します。

光回線は、Bフレッツ(ベーシック)、Bフレッツ(ビジネス)、光プレミアム(エンタープライズ)を接続します。

専用線はATM、広域イーサを接続します。

この光回線、専用線でNTTdocomoのIP電話網のオフィスリンクサーバとビジネスフォン(ビジネスホン)、PBX(電話交換機)を接続し、内線番号契約を結ぶことで、社内、社外を問わずに内線番号での定額通話を実現します。

NTTdocomoのIP電話網のオフィスリンクサーバを経由してNTTdocomoの携帯電話網(FOMA)と相互接続する形になります。

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NTTdocomoのIP電話網のオフィスリンクサーバを経由してNTTdocomoの携帯電話網(FOMA)と相互接続する形になります。

NTTdocomoのIP電話網のオフィスリンクサーバを経由して各所の事業所(本社、支社、営業所、工場等)のビジネスフォン(ビジネスホン)、PBX(電話交換機)の配下の電話機が、各所の事業所間を内線番号で定額通話を行うことができます。

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NTTdocomoのIP電話網のオフィスリンクサーバを経由して各所の事業所(本社、支社、営業所、工場等)のビジネスフォン(ビジネスホン)、PBX(電話交換機)の配下の電話機が、各所の事業所間を内線番号で定額通話を行うことができます。

Office Link(オフィスリンク)の契約を結んでいる、携帯電話(FOMA端末)同士も、内線番号での定額通話が可能です。

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Office Link(オフィスリンク)の契約を結んでいる、携帯電話(FOMA端末)同士も、内線番号での定額通話が可能です。

Office Link(オフィスリンク)の契約を結んでいる、携帯電話(FOMA端末)と、各所のビジネスフォン(ビジネスホン)、PBX(電話交換機)の配下の電話機の間でも、内線番号での定額通話が可能です。

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Office Link(オフィスリンク)の契約を結んでいる、携帯電話(FOMA端末)と、各所のビジネスフォン(ビジネスホン)、PBX(電話交換機)の配下の電話機の間でも、内線番号での定額通話が可能です。

使えば使うほどお得に

Office Link(オフィスリンク)は外出先~社内間の通話や、出先同士の連携を取ることが多いお客様であれば、使えば使うほど今までの従量課金形式に比べてお得になります。

Office Link(オフィスリンク)導入後はOffice Link(オフィスリンク)の契約範囲内の通話であれば、時間に関係なく定額料金で通話ができるので、工夫次第では新しい業務形態を構築することも可能です。

Office Link(オフィスリンク)導入後の利用方法について、社内で一度ディスカッションしてみてはいかがでしょうか?

【関連項目】

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tsa_@infoseek.jp